2013年1月15日火曜日

Mbpr15を買いました。

来年からオーストラリアで生活を考えていて
仕事上MacbookAirの11inchだとちょっとパワーが足りないという状態に陥りました。

向こうで買えばいいなぁと思っていたところ、オーストラリアは去年1AUD=70円台後半だったのがまさかの84円台に突入( ゚д゚)

もともとオーストラリアではApple製品が高く、コンセントの買い直しになることを考えてもトータルコストが安くなるため日本での購入に踏み切りました。
あと待っても新商品が出ない限り早く手に入れてしまったほうが早くいじれて出資に見合った購買体験ができるんじゃないかと言うのもフライングした理由です。

ポイントだったのは以下の点
・5年持つこと
(これはPCを買うときに、いつも夢と希望としていつも思ってます。結果大体2年で世代交代が起きて持ち運びしないことが増えます。)
・400MBくらいの画像をメモリ不足無く操作できること。(Macbook11inchではできませんでした。)
・容量は贅沢しない。これはNASに突っ込んで使う使い方が基本のためです。
・USキーボードであること(数年前から英字キーボードを愛用しており、キー配列が変わらないほうがいいなと)
・今まで買ったソフトを無駄にしないこと
・向こうでは車が中心の生活になるため重さはあまり気にしない。

もっといっぱいあるはずだったのですが、意外とこれくらいでまとまってしまいました。
13inchのMacbookPro Retinaを考えたりもしたんですが、13inchの場合Retinaがついた
普通のMacbook Pro 13inchでしかないかなぁという風に感じてしまい自分の場合は15inchしか選択肢がありません。

後はこちらの記事
@kennによるMacBook Pro Retina絶賛レビュー

いつも@drikinさんのブログを見てうゎ−きゃーしてるのですが
この記事は5回くらい見ました。

ホント危険です。15inch欲しくなります。

さて購入の時なのですが、学割を使える状況があったのでアップルストアに電話して聞いてみると質問が終わった後に
「こちらの電話でご購入いただけますよ!」
「・・・・うぞ( ゚д゚)。えっえっ。ちょっと待っで。」
もともと買うつもりだったこともあり、電話では質問だけのつもりが
気づけば買う予定だった構成をPCで見ながら購入してました。

買った構成は以下のもの
システム構成
2.6GHzクアッドコアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大3.6GHz)
16GB 1,600MHz DDR3L SDRAM
256GBのフラッシュストレージ
バックライトキーボード (US) + 製品マニュアル

若干盛りすぎな気もしますが、1万7千円ちょっとでメモリが8GBから16GBにできるっていうのは想定内なのでともかく、CPUが1万円以下でアップグレード出来るっていうのは価格的に購買欲をそそり過ぎるんじゃないかと思いました。
まんまとそそられました。

11日に注文して本日上海から送る準備に入ったと連絡が今日来て東京に届くのは18日とのこと。

バックとかケースはまだ買ってないのでまだまだ出費がかさむと思います。
顔がにやけてるのは仕様です。

0 件のコメント:

コメントを投稿